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マジックリスニング(結構効果ありました♪)

結論から言うと、この広告は「誇大」とは思えませんね。
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やっぱりすごかった!12時間で英語耳パワー!

英語と日本語では、その言語がもっている周波数帯が違うことに着目し、英語を聞きとれる、つまりその周波数をキャッチできる耳を作ることを目的に開発された教材です。

試してみると、確かに耳がよくなったかな、という実感があります。

それは最初英語とは別のところで起きましたね。 ジャズのドラムスフレーズがよく聞こえて、フレーズのコピーが楽になったんです。 

僕はギタリストではないですが、おそらくロックギターのフレーズをCD聞きながらコピーしているギター小僧(青年か、あるいはオヤジかも・・・)にも、音の聞こえ方が違ってくると思います。

ドラムスのフレーズをコピーする時に、ハイハット(シンバル)の音の様に高周波数の音がよく聞こえるようになった気がします。

英語だけではなく、生活の中で小さな音が聞こえるようになってくるので、確かにある周波数に対する聴力が鍛えられているんですね。

ですから、トレーニングには決められた時間以上取り組んでは危険ですよ。 どんな肉体系トレーニングでもそうですが、いっぺんに沢山やっても逆効果です。毎日少しずつ継続が大切ですね。

僕のケースでは一週間もしないうちに聴力の違いを感じてきました。


聞こえても意味がわからないのでは役に立たないので、やはりボキャブラリーを豊富にする訓練が先決だというのは、僕の固執する英語習得法ではあります。

でも「聞こえるようになる」ということで、どんなボキャブラリーが分からなかったのかも分かるし、ヒアリングへの苦手意識は払拭できるはずですから、それはそれで大切なことには違いないですね。

個人差もあるでしょうから、無料のお試しプログラムなどを活用してみるといいでしょうね。
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